Nodoka Hashimoto

2018年カナダ・トロントで医療英語クラスのDiploma取得。一般英語/医療英語の勉強に励む看護師(RN)の日々のブログ

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モチベーション維持とスピーキング・ライティングの話

友人に、どうしたら英語話せるようになる?って聞かれたりするんですけど。

自分が一番これして伸びたなぁと思ったのは、毎日エッセイを書くことでした。

 

ある一時期の約3ヶ月間、平日は毎日、指定されたテーマについて400字程度だったかな?(忘れたw)のエッセイを書いて提出し、添削してもらい、書き直し、を繰り返してました。

 

 

先輩と、スピーキング学習、ライティング学習について話している時に、

スピーキングは、独学が可能なのではないか、という話になりました。

 

ドラマ等で表現を盗んで声に出して何回も練習したり、ラインのメッセージを使ってレコーディングして友達や、英語学習アプリで知り合ったネイティブの知り合いに送ったり。

 

私は英会話のCDを携帯に入れて、カナダでの通学中に(寒くない日は路面電車に乗らずに、これをするために1時間歩いてました。)一人でブツブツシャドーイングしてました。

耳で聞いて発音するだけなので、本を見たりする必要はないので危なくないし。

(周りに危ないやつだと思われる可能性はあるけど。笑)

 

 

 

でもライティングって、普通のメールレベルだったら独学が可能ですけど、エッセイ等のフォーマルな文章を書くのって、すごく難しいと思います。

 

リーディング、リスニング、スピーキングと比べて、ライティングは実力やテストでのスコアを伸ばすのが難しい分野だと私は思ってます。

 

 

だからこそ、オンラインの添削サービスの方が今は気になってるのです。まだ始めてないのですか・・・。

 

先生にもよりますが、正しい英語だけど少し自然に聞こえない表現や、この単語を使った方が良い、かっこいい代替表現を教えてもらえたり。添削者の意見や、アメリカではこうなってる・・・などの文化的な違いを教えてもらえたり。

 

 

 

 

オンライン英会話は使い方により良い、という話になりました。というのも、先生の質にもよりますが、気分良く話し続けさせてくれる先生だったらいいけど、時間の大半は講師が話してるみたいなオチもあるのではないかと。

 

 

 

 

あと思ったのは、ライティングが辞書を見ずにスムーズにできたら、スピーキングもできるということ。

 

 

 

 

 

 

 

と、つらつら話しましたが、私もまだ英会話も添削サーピスも始めてないので。笑

 

最近は仕事とボランティアで忙しくしてますが、このままじゃだめだ!と来年1月の英検の申し込みをしたので。

勉強頑張りますー。